研究活動

 このページでは、学生を中心とした研究活動について紹介します。教員の研究活動については、教員紹介のページをご覧ください。

2016 年度

【学会発表】ICAICTA2016への参加 (8月)

  • マレーシアのペナン島で開催されたICAICTA2016で学生7名が研究成果を発表しました。 P81720132.png P81720202.png P81720052.png

2012 年度

【学会発表】第6回分子科学討論会への参加 (9月)

  • 東京都で開催された第6回分子科学討論会で学生6名が研究成果を発表しました。 bunshikagaku_2012.jpg

【学会発表】電気関係学会東海支部連合大会への参加(9月)

  • 愛知県で開催された電気関係学会東海支部連合大会で学生3名が研究成果を発表しました。

【学会発表】AP-IRC 2012への参加 (11月)

  • 愛知県で開催されたAP-IRC 2012で学生3名が研究成果を発表しました。

2011 年度

【学会発表】第5回分子科学討論会への参加 (9月)

  • 北海道で開催された第5回分子科学討論会で学生3名が研究成果を発表しました。 bunshikagaku_2011.JPG

【学会発表】CBI/JSBi2011への参加(11月)

  • 神戸で開催されたCBI/JSBi2011で学生4名が研究成果を発表しました。 CBI_2011.jpg

【学会発表】第25回分子シミュレーション討論会への参加 (12月)

  • 東京で開催された第25回分子シミュレーション討論会で学生4名が研究成果を発表しました。 sim_2011.jpg

【学会発表】神戸大学先端融合科学シンポジウムへの参加 (1月)

  • 兵庫県神戸大学で開催された神戸大学先端融合科学シンポジウムで学生2名が研究成果を発表しました。

【学会発表】2nd AICS International Symposiumへの参加 (3月)

  • 神戸で開催された2nd AICS International Symposiumで学生3名が研究成果を発表しました。

2010 年度

【学会発表】第4回分子科学討論会への参加(9月)

  • 大阪で開催された第4回分子科学討論会で学生5名が研究成果を発表しました。
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【学会発表】CBI Annual Meeting 2010への参加(9月)

  • 東京で開催されたCBI Annual Meeting 2010で学生6名が研究成果を発表しました。
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2009 年度

【受賞】第23回分子シミュレーション討論会学生優秀発表賞の受賞

  • 名古屋で開催された第23回分子シミュレーション討論会で学生1名が学生優秀発表賞を受賞しました(http://www.tut.ac.jp/news/091222-556.html)。

【学会発表】分子シミュレーション討論会への参加(11-12月)

  • 名古屋で開催された第23回分子シミュレーション討論会で学生3名が研究成果を発表しました。
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【学会発表】 BIOINFO 2009 への参加(11月)

  • 韓国プサンで開催された CBI-KSBSB Joint Conference BIOINFO 2009 で学生4名が研究成果を発表しました。
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【学会発表】 分子科学討論会 への参加(9月)

  • 名古屋で開催された第3回分子科学討論会で学生6名が研究成果を発表しました。
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2008 年度

【国際学会】 国際学会 WATOC2008 への参加(9月)

  • オーストラリア・シドニーで開催された国際学会 WATOC2008(The World Association of Theoretical and Computational Chemists)で学生1名が研究成果を発表しました。
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【国際学会】 国際学会 MSBSM2008 への参加(6月)

  • 東京で開催された国際学会 MSBSM2008(International Symposium on Multi-scale Simulations of Biological and Soft Materials )で学生9名が研究成果を発表しました。
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【研究成果】

  • 博士過程の学生2名が日本学術振興会の特別研究員に採用されました。

2007 年度

【国際学会】 国際学会 DFT2007 への参加(10月)

  • オランダで開催された国際学会 DFT2007(The 12th International Conference on the Application of Density Functional Theory 2007)で学生2名が研究成果を発表しました。
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【研究活動】 海外研修 (7-10月)

  • 学生2名が、米国プエルトリコ大学の Ishikawa 研究室に3ヶ月滞在し、研究成果の発表・議論などを行いました。

【学会発表】 理論化学討論会への参加(5月)

  • 愛知県で開催された第10回理論化学討論会で学生3名が研究成果を発表しました。

【研究成果】

  • 博士課程の学生1名が、池谷科学技術振興財団の国際交流助成に採択され、海外 の国際会議で研究発表を行いました。

【研究成果】

  • 博士過程の学生1名が本学の博士後期課程大学特別支援学生に採用されました。

2006 年度

【研究成果】

  • 本学未来技術流動研究センター研究助成に1件の学生研究が採択されました。

【学生活動】 海外実務訓練(1-2月)

  • 学部生2名が、米国プエルトリコ大学のIshikawa研究室に、支援奨学金を受け、実務訓練に行きました。
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【学会発表】 国際学会 ICCMSE への参加

  • ギリシャで開催された国際学会 ICCMSE (The 4th International Conference of Comp. Methods in Sciences and Engineering) で学生1名が研究成果を発表しました。
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【研究活動】 海外研修 (8-9月)

  • 学生1名が、米国プエルトリコ大学の Ishikawa 研究室を1ヶ月滞在し、研究成果の発表・議論などを行いました。

【学会発表】 分子構造総合討論会への参加(9月)

  • 静岡で開催された分子構造総合討論会 2006 で学生7名が研究成果を発表しました。

【学会発表】 国際学会 ICQC への参加(5月)

  • 京都で開催された国際学会 ICQC(The 12th International Congress of Quantum Chemistry)で学生4名が研究成果を発表しました。
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【研究成果】

  • 博士過程の学生1名が日本学術振興会の特別研究員に採用されました。

2005 年度後期

【研究活動】 海外研修 (3月)

  • 学生2名が、米国プエルトリコ大学の Ishikawa 研究室を訪問し、研究成果の発表・議論などを行いました。

【学会発表】 国際学会 SANIBEL SYMPOSIUM への参加(2月)

  • アメリカ合衆国のジョージア州で開催された国際学会 46th SANIBEL SYMPOSIUM で学生2名が研究成果を発表しました。
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【研究活動】 海外実務訓練 (1-3月)

  • 学部生1名が、米国プエルトリコ大学の Ishikawa 研究室に、支援奨学金を受け、実務訓練に行きました。
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